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就職活動中のみなさんへ

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就職活動中のみなさんへ

濱田さん01

Name  T . H

就職活動中のみなさん、ベース株式会社2016年新入社員のT.Hと申します。

就職活動中のみなさんへ一言ということで、私自身の就活時期に気を付けていたことを3点挙げたいと思います。
僭越ながら、それをアドバイスとさせていただき、みなさんの活動のご参考にしていただければと思います。

私の就活は、3月に始まり、8月にベースに内定を頂きました。この期間に数十社の企業を受け、落ち続けていました。
非常に苦しい思いをしました。これを乗り切るために、面接や入社試験の時に以下のことを心がけていました。

  1. できるだけ早く会場に向かう
  2. 面接の1時間半前程度に面接会場近くに向かうようにしていました。
    面接会場を確認したら、近くの喫茶店でコーヒーを飲みに行くようにしていました。
    面接前は気が沈んだり、緊張したりすることが多いでしょう。
    余裕を持って向かうことで、リラックスして面接に臨むことができました。

  3. 面接が終わったら気持ちをリセットする
  4. 面接が終わったら、自分の失敗を思い出したり、合否の結果が気になったりしました。
    そういったときはとりあえず気持ちを落ち着かせるようにしました。
    まずは冷静になり、それから反省することで、失敗を引きずらないようにしていました。

  5. 疲れを翌日に残さない
  6. 連日の就職活動はとても疲れが溜まるでしょう。
    移動時間も長くかかり、緊張の連続です。
    早く寝たり、ストレスの解消に努めたりしましょう。
    私は週に2回、友人と食事に行くことでストレス解消を行い、日付が変わるころには必ず休むようにしていました。

就活は試練です。
私の記事がみなさんの試練を乗り越える一助になれば幸いです。


西原さん01

Name  M . N

就職活動中のみなさん、ベース株式会社2016年新入社員のM.Nと申します。

今回は「私が就職活動で意識したこと、自身の体験談、気を付けた方がいいこと、応援メッセージ」について皆様にお伝えさせていただきます。

昨年、私が就職活動に取り組むにあたり最も意識したことは自然体で面接に臨むことです。
緊張感は必要なものですが、「緊張しすぎて自分の言いたいことが言えなかった」、「頭が回らず、しどろもどろになってしまった」等があると良い印象は持たれません。ですので、適度な緊張感を持って面接に臨めるようになることが大切です。着飾って自分を大きく見せようとせず、ありのままの自分を自然に出すことが出来れば、自分自身をしっかりと評価してもらうことができます。

次に私の体験談ですが、面接であえて自分が失敗した事例を相手に伝えることも決して悪いことではないと考えます。自分の立派な、誇れるような過去を相手に知ってもらうことも悪くはないことで、1つでも多く良い体験談を語れるのならそれに越したことは無いのですが、失敗談というものは意外と面接官の方との会話で盛り上がる武器の1つになります。私はあえて自分が失敗した話を出し、相手に自分の人間性を知ってもらうことで、面接に臨みやすい環境を作っていました。

上述したことについてですが、気を付けたほうがいいことがあります。
自然体になりすぎて、つい普段の話し言葉が出てしまう、また、調子に乗って余計なことを発言してしまうことです。自然体で面接に臨めることは悪いことではないのですが、あまりにも自然体すぎると相手に失礼な態度になってしまうことがあります。あくまで無理に飾らない自分を知ってもらうための自然体なのであって、面接官の方は旧来の友人ではありません。その点は注意しましょう。

最後に、皆様に応援メッセージを送らせていただきます。
就職活動はこれからの自分の人生を左右するといっても過言ではないイベントの1つです。大変ですし辛い思いをすることもあるかもしれませんが、嫌なことばかりではないはずです。苦に思うのではなく、楽しく取り組みましょう。以上です。


畠山さん01

Name  N . H

就職活動中のみなさん、ベース株式会社2016年新入社員のN.Hと申します。

私は「自分が就職活動をしていて気を付けていたこと」についてお話させて頂きたいと思います。主に気を付けていた2つのことを紹介したいと思います。

1つ目は、就職活動で疲れないようにすること
2つ目は、自己紹介や自己PRの内容

この2つを私の体験談を交えて紹介させて頂きます。

皆さん、疲れが溜まって体調を崩していないでしょうか?
体調を崩してしまっては、最終面接まで到達したのに力を発揮することは出来ません。私は疲れが蓄積するのを防ぐ方法として、3日連続で企業説明会、筆記テスト、面接の日程を入れないように調整をしていました。2日連続で就職活動をしていたら、3日目は大学で友人と話をしたり、ご飯を食べに行ったり、卒業研究をしてON、OFFの区別をハッキリさせるようにしていました。こういったスケジュールを組むことによって、疲れを溜めないで発散させて次回の就職活動に全力を注ぐことができました。

皆さんは、自己紹介や自己PRを考えるときに苦労などしていませんか?
正直私はこれが一番苦労しました。今まで自分について考える、見つめ直す機会が全く無かったからです。ネットなどに載っている内容を参考にしようにもどれも同じでアテになりませんでした。自分で考えてもダメ。ネットでもダメ。そんな私は、親しい友人や親にたくさん聞くようにしました。

「自分はどんな性格か」
「自分の長所、短所はなにか」。

たくさん聞くことによって私は自分について知ることができました。

学生の皆さんは、就職活動、卒業研究、授業への出席と多忙な日々を過ごされていると思います。ですので、肉体的にも精神的にも辛くなってしまったらしっかりと休んでください。しっかりと休んで元気になったらまた頑張ればいいのです。万全の状態で臨んで全力を出してください。

皆さんが満足できる結果を得られるように応援しています。


柳原さん

Name  Y . Y

就職活動中のみなさん、ベース株式会社2016年新入社員Y.Yと申します。

今回、私が就職活動をしていた時の体験談から気を付けたほうがいいと思ったことをお伝えできればと思います。

実際に私が就職活動をしていた時に気を付けたほうがいいと思ったことはよく食べ、よく寝ること、これにつきます。
なぜよく食べ、よく寝ることを私が気を付けたほうがいいと思ったのかというと、就職活動をする上で何が1番大切だったのかを私なりに考えた結果、体調管理が1番大切だということに気付いたからです。「体調管理なんてできて当たり前だ」と感じる人も多いと思われますが、就職活動をするにあたり、緊張や不安なことが多く出てくる中での体調管理は意外と自分たちで考えているよりも難しく、できている人は少ないと思います。実際に当日体調を崩している人を何人か見ました。体調が悪いと集中力の低下や印象が悪くなるなどあまりいいことはありません。

また、よく食べ、よく寝ること以外にも体調管理と言えばもっといろいろあります。その中で私がよく食べ、よく寝ることを選んだ理由としてこの2つはすべての基本になるからです。何においても基本ができていなければなんの意味がありません。ですので、私はよく食べ、よく寝ることのこの2つ、気を付けたほうがいいと思いました。

「他にも就職活動で気を付けたほうがいいことがあるのでは」と思っている人も多いでしょう。確かに気を付けたほうがいいことは他にもあります。しかし、体調管理がしっかりできていればそれだけで別のことにも気を回すことができるようになります。よって、体調管理は何をするにしても基本的なことなので私は就職活動をする上でも1番大切だと考え、気を付けたほうがいいと思いました。

以上、私が就職活動をしていた時の体験談から気を付けたほうがいいと思ったことです。
参考になるかわかりませんが、就職活動中のみなさんもよく食べ、よく寝ることで健康に気を付けて就職活動を乗り切ってください。

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